ヤフオク配送どれがお得?ヤフネコ!パック&ゆうパック新料金詳細

ヤフネコパック&ゆうパック新料金0-1

ヤフオク!出品者&落札者のあなた!

ヤフオク限定の配送サービス、ヤフネコ!パックとゆうパック・ゆうパケット(おてがる版)の配送サービス利用料が改定になったことを知ってますか?

条件によっては、以前よりずっと安く送れるようになったんですー!

ですが、ここのところの各社配送料金の改定や規定の変更などが相次いでいて、正直「またかーーー!」「料金自体は安くても、他に手数料取られたりするんじゃないのの!?」と疑心暗鬼になってしまいますよね。

一体、どのサービスをどういう時にどう利用すればお得になるのか、混乱している方も多くいらっしゃると思います。

そんな配送料に関する頭ゴチャゴチャをスッキリさせるべく、今回の記事では、サービス利用の条件や新料金を徹底解説!

そして、ヤフオク出品に新サービスを利用しない方が良い場合、他の配送サービスについて、詳しく案内していきます。

ヤフオク出品者、そして落札者のあなたも、ぜひ参考にして下さい(^^)/

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ヤフオク!独自配送サービスとは?

ヤフネコパック&ゆうパック・サービス詳細1-1

それではまず、一体ヤフオク!独自の配送サービスにはどんなものがあるのか?という所から解説していきたいと思います。

ちょっとややこしくなりますが、これを頭に入れておかないとお話になりませんので、しばしお付き合い下さい!

2018年10月現在、ヤフオクが落札者のために用意している配送方法は、大きく分けて2つあります。

一つ目は、クロネコヤマトが提供する、「ヤフネコ!パック」。

もう一つが、日本郵便が提供する、「ゆうパック・ゆうパケット(おてがる版) 」です。

この2つは、以前ヤフオクで提供されていた、コンビニ取扱い発送サービス「はこBOON」が廃止になった頃から開始された配送サービスです。

今までは、運送会社と独自契約している出品者にとっては、「特に高くもなく安くもなく」の配送料金で、匿名配送を希望するユーザー以外は、「特に利用するメリットのない」サービスでした。

100均せどりママ
私も、はこBOON時代は使ってたんですが、この2つは一度も使ったことがありませんでした(^_^;)

それが、昨今の配送料金各社値上げ、メルカリの台頭による市場の圧迫に、とうとうヤフオクも危機感を覚えたのか、今回大きく利用形態が変わることになりました。

何がどう変わったのかというのが、こちらです!

ヤフオク独自配送サービスの改定内容とは?

仕入れ必須アイテム・ヤフオクアプリ3-1

【変更前】
●荷物を配送する発送元⇒お届け先の地域、サイズ、重さごとに送料を決定。

【変更後】
●送料負担の区分(出品者負担・落札者負担)ごとに送料を変更。
・送料出品者負担:送料を全国一律料金。サイズ・重さ別で送料を決定。
・送料落札者負担:荷物を配送する発送元からお届け先の地域、サイズ、重さごとに送料を決定。

ということで、今までは配送元から配送先までの距離やサイズ・重さによって送料が決まっていたのが、今度からは、送料を出品者が負担するか、落札者が負担するのかによって、料金が変わるという点が最大の変更ポイントになります。

この説明からは、「出品者負担にすれば送料が安くなる(らしい)」ということは分かりますが、これだけだと、トータルで見ておトクなのかどうか?というところが、今ひとつわかりにくいですよね。

出品者負担vs落札者負担・送料比較

ヤフーマネーお得に買物14-1

そこで、「いやまあとにかく、どの発送方法がいくら掛かるのか知りたいんだよ!」というあなたのために、ヤフネコとおてがる版、そして通常宅配便の送料比較表を作ってみました。

まずは、出品者負担の料金からどうぞ!

【出品者負担】宅配料金比較

東京⇒北海道

60
サイズ

80
サイズ

100
サイズ

120
サイズ

140
サイズ

160
サイズ

170
サイズ

ヤフネコ!
パック

600円 700円 900円 1,000円 1,200円 1,500円

ゆうパック
おてがる版

600円 700円 900円 1,000円 1,200円 1,500円 1,700円

クロネコ

宅急便

1,339円 1,555円 1,793円 2,009円 2,246円 2,462円

ゆうパック

1,280円 1,500円 1,730円 1,980円 2,220円 2,440円 2,800円

いや~、ヤフーの独自配送便、圧倒的に安いですね!

通常のクロネコ宅急便やゆうパックの半額です。

そして、ゆうパックの方が170サイズまで対応していますが、それ以外はヤフネコとおてがる版の送料は全く一緒です。

これが落札者負担になるとどう変わるでしょうか?

【落札者負担】宅配料金比較

東京⇒北海道

60
サイズ

80
サイズ

100
サイズ

120
サイズ

140
サイズ

160
サイズ

170
サイズ

ヤフネコ!
パック

1,089円 1,305円 1,543円 1,759円 1,996円 2,212円

ゆうパック
おてがる版

1,010円 1,230円 1,460円 1,710円 1,950円 2,170円 2,530円

通常宅急便

1,339円 1,555円 1,793円 2,009円 2,246円 2,462円

通常
ゆうパック

1,280円 1,500円 1,730円 1,980円 2,220円 2,440円 2,800円

いや~、出品者負担と比べるとめっちゃ高い!!!ですよね。

でも、ここまで出しても落札したい!と思ってもらえるブランド品や希少品などの高価格帯商品だったら、落札者負担で出品しても全く影響ないかと思います。

100均せどりママ
そんなレア物を出品する予定の方は、遠慮することなくぜひ落札者負担で!(笑)

そして、ポスト投函での配達便も比較してみました。

【ポスト投函便】料金比較

種別 A4サイズ大

出品者負担

落札者負担

ヤフネコ!
ネコポス

サイズ:角形A4
厚さ:2.5cm以内
重さ:1kg以内

税込:195円

税込:225円

ゆうパケット
おてがる版
3辺合計:60cm以内
厚さ:3cm以内
重さ:1kg以内
税込:175円 税込:210円
郵便局
クリックポスト
長さ:14~34cm以内
横幅:9~25cm以内
厚さ:3cm以内
重さ:1kg以内
税込:185円 税込:185円

こう比べてみても断然安いのが、クリックポスト!

2018年秋に値上げになってしまいましたが、それでもA4サイズ3cmまで1kg以下で185円は、今でもダントツでのお得感です。

近くのポストに投函すれば良いところも、超お手軽です。

唯一問題があるとすれば、宛先1通ごとに決済をしなければいけないところでしょうか。これさえまとめて出来れば、文句のつけどころがないんですけどね~(^_^;)

それでは、料金比較が終わった所で、それぞれのサービスの特徴を詳しく見て行きたいと思います。お住まいの環境によっては、利用しない方が良いサービスもありますので、詳細もご確認下さいね!

ヤフネコ!パックの特徴

ヤフネコパック特徴3-1

まずは【ヤフネコ!パック】から見ていきましょう。

こちらはその名の通り、クロネコヤマトが取り扱う配送です。

全体的な特徴としては、荷物の持込み場所が「ヤマト営業所、ファミリーマート、サークルK・サンクス、PUDOステーション」と多く用意されており、主に「郵便局が遠い人、夜間の時間帯に出荷したい人」に配慮されている印象です。

配送料は、先ほど挙げた表の通り、出品者負担のヤフネコ便のみ同額、それ以外は郵便局よりも全体的に若干高めな設定になっています。

ヤフネコ!パック新料金・負担者別比較

ヤフオク出品画面で表示されるヤフネコ!パックの送料設定が、下記の2画像です。

出品者負担と落札者負担の画像を並べてみます。

【ヤフネコ!パック料金:出品者負担の場合】

ヤフネコパック出品者負担送料4-2

【ヤフネコ!パック料金:落札者負担の場合】

ヤフネコパック出品者負担送料4-1

画像だとそれぞれの金額が比べにくいので、簡単な表に直してみました。

種別 出品者負担 落札者負担
ヤフネコ!ネコポス 全国一律195円 全国一律225円
ヤフネコ!宅急便コンパクト 全国一律380円 444円~
ヤフネコ!宅急便 60サイズ/全国一律600円 60サイズ657円~

※荷物のサイズは両方とも同一、金額は税込価格です。

そして、出品画面では「ヤフネコ!宅急便」の料金が分からないので、東京から北海道へ送る場合を例にして、料金を算出したのがこちらです。

【ヤフネコ!パック出品者負担送料:「東京⇒北海道」】

ヤフネコ出品者負担新料金5-1

【ヤフネコ!パック落札者負担送料:「東京⇒北海道」】

ヤフネコ落札者負担新料金6-1

  • 60サイズ以内=税込み1,089円
  • 80サイズ以内=税込み1,305円
  • 100サイズ以内=税込み1,543円
  • 120サイズ以内=税込み1,759円
  • 140サイズ以内=税込み1,996円
  • 160サイズ以内=税込み2,212円…

うわ、めっちゃ高っ…!!!(・・;)

現行の宅配料金って、通常でも大体こんな感じなのですが、さっきの出品者負担料金を見た後だと、やたらと高く感じちゃいますね。

そして、「ヤフネコ!ネコポス」はどちらが負担しても料金変わりませんが、「ヤフネコ!宅急便コンパクト」は税込み660円+箱代65円=725円と、出品者負担の倍近い金額になっております。

いやあ~、これ、落札者からしてみたら、圧倒的に「送料込み」の出品者を選びますよね。送料倍ですもんね!!

この、出品者に選択肢を与えないような設定、ホント何とかしてもらいたいものです…(-_-;)

ゆうパック・ゆうパケット(おてがる版)の特徴

ゆうパックおてがる版・特徴9-1

それでは、もう一つの配送便、日本郵便のサービスを見ていきましょう!

【ゆうパック・ゆうパケット(おてがる版)】とは、日本郵便が取り扱う配送です。

大きな特徴としては、荷物の持込場所が「郵便局、ローソン」の2ヶ所のみとなっています、ヤフネコ!パックと比べると少ないですが、これはそもそも郵便局が全国に網羅されているのが最大の要因。

そして、コンビニで唯一取り扱いのあるローソンも、店舗数としては全国第二位の14,000軒近くの店舗を構え、県内で100店舗を下回るのは全国では佐賀県のみ、というところから、地域的な取りこぼしが少ないという思惑からでしょうか。

配送便は、ヤフネコ!と比べると「宅急便コンパクト」に該当するものがありませんが、これは郵便局の既存のサービスであるレターパックで補えることから、特に必要ないという判断かと思われます。

ゆうパック(おてがる版)新料金・負担者別比較

それでは、先ほど同様、ヤフオク出品画面で表示されるゆうパック(おてがる版)の送料設定を並べてみましょう。

上が出品者負担、下が落札者負担の画像です。

【ゆうパック(おてがる版)料金:出品者負担の場合】

ゆうパック出品者負担送料12-1

【ゆうパック(おてがる版)料金:落札者負担の場合】

ゆうパック落札者負担送料8-1

こちらも簡単な表に直してみました。

種別 種別 落札者負担
ゆうパケット(おてがる版) 全国一律175円 全国一律210円
ゆうパック(おてがる版) 60サイズ/全国一律600円 60サイズ630円~

※荷物のサイズは両方とも同一、金額は税込価格です。

それにしても、「ゆうパック・ゆうパケット(おてがる版)」って名前、いくらなんでも長過ぎです!全部入れると長いので、文中あちこち「ゆうパケット(おてがる版)」を省略しております。m(_ _)m

一般的にも認知度の高い、ゆうパックやゆうパケットと同じ物ですよ~、という主張をしたかったのはわかりますが、もうちょっと何とかコンパクトにならなかったのか…(-_-;)

そしてこちらも、東京から北海道へ送る場合を例にして、料金を算出してみました。

【ゆうパック(おてがる版)出品者負担送料:「東京⇒北海道」】

ゆうパック出品者負担新料金10-2

【ゆうパック(おてがる版)落札者負担送料:「東京⇒北海道」】

ゆうパック落札者負担新料金13-1

  • 60サイズ以内=税込み1,010円
  • 80サイズ以内=税込み1,230円
  • 100サイズ以内=税込み1,460円
  • 120サイズ以内=税込み1,710円
  • 140サイズ以内=税込み1,950円
  • 160サイズ以内=税込み2,170円
  • 170サイズ以内=税込み2,530円…

まあ…ヤフネコの落札者負担よりは安い…という程度ですね。

こちらも出品者負担との金額差が激しいです。

ちなみに、「ゆうパケット(おてがる版)」は税込み175円。

「ヤフネコ!ネコポス」よりも若干安く、厚さも3cmまでと大きいサイズ設定であることから、ゆうパケットの方がお得になっています。

ただし、ポストの方が利用しやすい場合は、10円差のクリックポストを使った方が楽ですね。

出品者負担にするべきパターン

店舗せどりVS電脳せどり2-1

さて、ここまで長々と新料金について比較をしてきましたが、実際どういう場合に出品者負担での出品を選べば良いのか?という点について、いくつか考えてみました。

匿名配送を利用したい場合

まず第一に、匿名配送を利用したい場合です。

これはもう、ヤフネコもしくはゆうパックおてがる版のいずれかを選ぶことでしか、利用自体ができません。

私個人的にはヤフオク歴が長いので、今更匿名でなくても…という感じなのですが、見知らぬ人に住所等知られずに送ってもらえるというのはやはりメリットですよね。

特に、ヤフオクはメルカリユーザーも取り込みたいと思うので、そういう意味でも匿名配送に関しては今後プッシュしてくると思います。

まあ、メルカリユーザーは、よほどのことがない限り、今更ヤフオクには来ない気もするんですけどね~。特に若い世代は…。この辺りは時代の流れなので。

総額をはっきりさせたい場合

それから、取引きにかかる総額をパッと見ではっきりと表示させたい場合。

特に男の人に多いですが、「送料込み」の出品を好む層は、昔から変わらず存在します。

「要するに込み込みでいくら掛かるの?」

という点を最初から明示出来るという点で、出品者負担の送料込み価格で出品することは、落札されやすい要因の一つになります。

宅配便でないと送れないサイズ・内容の物品

宅配便でしか送れない商品ということは、それだけ落札者が負担する金額が大きくなります。

ですが、落札する側としては、配送に関する費用は出来る限り抑えたい。

となると、ヤフネコもしくはゆうパックおてがる版の出品者負担が一番おススメの発送方法になります。

通常宅配便の半額程度の安さとなれば、他の出品者との差別化としても充分です。

ただし、我が家のように、小さい子どもを抱えた出品者の場合、集荷に来てもらえないのは大変イタイところ。

短期間での出荷に対応しづらい場合は、予め出荷日を週何回かと記載しておくか、支払い後の出荷日数を長めに設定するなどして乗り切りましょう!

生活徒歩圏内に郵便局またはコンビニがある

それから、ヤフネコ!便またはゆうパックおてがる版を差し出すことが出来る店舗が、生活徒歩圏内にある場合は、出品者負担推奨です。

いくら匿名OKにしたり、送料を安くして落札してもらっても、実際に自分が店舗へ行って差し出すのに何十分も掛かってしまうのでは、かえってマイナスです。

ちなみに、クリックポストとネコポス、ゆうパケットおてがる版は、料金もサービス内容的も出品者・落札者負担ともに、ほとんど差がありません。

差し出し店舗が近くにない場合は、ポスト投函で出せるクリックポストを選ぶなど、自分が差し出しに行く時間的マイナスも考慮に入れて、配送方法を選ぶようにしましょう。

売上金をヤフーマネー受け取りにしている場合

それから、送料を出品者負担にするということは、その分落札手数料が多く取られます

現在落札額に対して8%ほど掛かるので、意外とこれが大きいんです。

宅配料金は最低でも600円掛かりますので、その分を落札額に上乗せしたとして、その手数料は48円。

つまり、1件あたり50円は今までよりも手数料が加算されていくことになります。

月間の取引が1件や2件のユーザーさんはあまり気にならない程度ですが、何十件何百件と取引のある場合、無視できない金額になっていきます。

そこで、売上金の受け取りをヤフーマネーにしていれば、この落札手数料分がTポイントとして還元されます。

期間限定ポイントなので、何らかの形で消費しなければなりませんが、ヤフーショッピングやロハコで梱包材や必要な事務用品を購入したりすればその分経費が浮きますし、ポイントがたくさん貯まれば、パソコンやプリンターを新調する費用にも使えます。

ですので、マネー受け取りにした場合、手数料を気にする必要もないため、送料出品者負担がおススメです。

厚さ5cmまでOK!注目の発送方法

ヤフネコ!宅配便コンパクト14-1

それから最後に、私が個人的に注目している発送方法をご紹介します。

その名も、「ヤフネコ!宅急便コンパクト」

これなんと、厚さが5cmまでOKなんですよ…!

箱のサイズが決まっているので、その中に収めなければいけないという制約はありますが、なんと言っても全国一律380円で送れるので、廃止になってしまった通常ゆうメールの代わりとして使えそうです。

重量の制限が書いてないので、サイズさえ収まれば、ハードカバーの図鑑みたいなタイプの本が送れるんじゃないかと!

実際に箱を見てみないと何とも言えませんが、一度実物を見てようと思っています。

ヤフネコパック&ゆうパック・新サービスまとめ!

いかがだったでしょうか。

ヤフネコパックとゆうパック(おてがる版)の料金体系やサービスの詳細が、お分かり頂けたでしょうか?

この2つのサービス、いずれにしても集荷での出荷ができないので、自ら営業所なりコンビニに出向かなければならないという点で、出品者の負担が増えるところがネック。

料金的には他のサービスより安いので良いのですが、料金面と出向くための時間を天秤にかけると、全面的に利用するのもどうかなあ~というところです。

ただ、宅配料金が半額というのは大変魅力的なのは間違いありません。

ヤフオクもメルカリに合わせてきたなあ~という感じは否めませんが、ヤフオクが今後も存続していくためには、時流に合わせなければならないのも仕方ないことですよね。

いずれにしても、少し割高になってもご自身の環境で無理なく差し出せる方法を選ぶこと、これに尽きると思います。

以上、参考にして頂ければ嬉しいです。

それでは、今日も楽しいヤフオクライフを!

最後までお読み頂きありがとうございました(^^)/




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コメント

  1. しょうた より:

    不勉強で出品者負担でこんなに送料が安くなる事を知りませんでした。
    順次送料の設定を変更していこうと思います。
    有益な情報有難うございます。

    • >しょうた様
      初めまして、嬉しいコメントをありがとうございます。
      お役に立てたようで、大変励みになります!

      新しくなったヤフネコ&ゆうパックお手軽版は、とても安く送れるように
      なって、出品者にとっても良い改良だったのですが、何かと分かりづらい
      ところが残念です。

      私も12月頃から本格的に変更し始めて、何件か実際に発送してみたので、
      その使用感などもブログにUPしたいと思っているのですが、現在のところ
      作業が追いつかず…(^_^;)
      また時間を見つけて書いて行きたいと思っていますので、よろしければまた
      見に来て頂ければ嬉しいです。

  2. けたろう より:

    この送料改定で 好意的な記事をはじめて見ました。

  3. けたろう より:

    追加コメントしてみます。

    「送料を出品者が負担・送料を落札者が負担」という表現が
    好まれなかったように 思います。

  4. けたろう より:

    この上のコメントは試験投稿のようなものでして
    “”「送料を出品者が負担・送料を落札者が負担」という表現が””
    というところ・・・・「送料を出品者が負担・送料を落札者が負担」というYahooの表現が

    ということ

    うちも 表現は おもしろく思わないながら こちらの 記事に書かれたような
    ことはYahooにて よみとりまして 「宅急便・ゆうパック」利用となる出品について
    「ヤフネコ・ゆうパック(おてがる)全国一律料金制」利用としています。

    「ゆうパック・ゆうパケット(おてがる版) 」には、落札者のあて先情報よっては
    受け取りできなくなるという情報が インターネットにありまして それについて 注意文を
    出品説明記載してからは 「ゆうパック(おてがる版) 」での発送希望が
    ありませんね。

    まあ そのようなことで このたびのコメントは終わります

    • > けたろう様

      コメントを沢山有難うございます。
      「ゆうパック・ゆうパケット(おてがる版)が、落札者のあて先情報よっては受け取りできなくなる」というのは初めて聞きました。
      私はクロネコよりも郵便局利用の方が圧倒的に多いので、受け取り出来ないというのは大変困ります。
      詳しく調べてみたいと思います。情報有難うございました!